サントリー1万人の第九 戻る 更新日:2015/12/25

第33「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2015/12/06) 注:*印は画像をクリックで拡大表示します。
 大阪の師走の風物詩の第33回「サントリー1万人の第九」演奏会に参加(15回目)しました。 12月5日(土)は午後4時半から発声練習し、第九と第一部のリハーサルに参加、今年も会場のスタイルは、昨年と同じでオーケストラの左右後ろに男声合唱団のスタイルでした。今回も座席は昨年と同様、アリナ席北5列35番で、指揮者もよく見えて歌いやすかったです。
 今回も佐渡裕氏が総監督・指揮を務め、全国から抽選で結成された1万人の第九合唱団がベートーベンの「第九」を歌い上げました。 1999年中之島フェスティバルホールで朝日新聞120周年記念事業の一環として「第九」をはじめて歌って以来46回目となりました。
 第1部はゲストによる演奏。ゲストはアリス=沙良・オット(ピアノ)、石坂団十郎(チェロ)(二人共に両親が日本人とドイツ人)で、それぞれの独奏、また1万人のオーケストラと一緒に名曲が演奏されました。
 第2部には、栗山千明さんの「歓喜の歌」の朗読があり、ベートヴェン交響曲第九の演奏が始まりました。ソリストは、ソプラノ:並河寿美、メゾソプラノ:林美智子、テノール:佐野成宏、バリトン:キュウ・ウォン・ハンの各氏、合唱団は北は北海道・東北仙台、南は沖縄那覇などから、年齢は小学1年生から96歳までの1万人で歌い上げました。 最後は「蛍の光」を全員で合唱し、また新たな感動のもとコンサートが終了しました。\(^o^)/ 
 今回で第九演奏会出場46回でしたが、目標の50回出場へ来年も( Θ_Θ)挑戦したいと思います。


<演奏会風景(MBS TVからGET)>


<本番当日の大阪城ホール>


<本番終了後の大阪城ホール>

<東京「ゆうとう会」の皆さんと記念写真>


<「1万人の第九」の会場風景>


<本番前に会場前にて>

第32「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2014/12/07) 注:*印は画像をクリックで拡大表示します。
 大阪の師走の風物詩の第32回「サントリー1万人の第九」演奏会に参加(14回目)しました。 12月6日(土)は午後4時半から発声練習し、第九と第一部のリハーサルに参加、今年は会場のスタイルが、昨年とまた違ってオーケストラ左右後ろに男声合唱団の新たなスタイルでした。 今回も座席は昨年と同様、アリナ席北12列53番で一番後ろで指揮者が、思うようにみえず困りました。今回も佐渡裕氏(53)が総監督・指揮を務め、全国から抽選で結成された1万人の第九合唱団がベートーベンの「第九」を歌い上げました。 私は1999年中之島フェスティバルホールで朝日新聞120周年記念事業の一環として「第九」を歌って以来45回目となりました。
 第1部は、歌手のMay J.(26)がゲスト出演、白いドレスに身を包み、自身の曲「本当の恋」と合唱曲「Believe」を1万人の第九合唱団と熱唱。3曲目も同じく1万人の第九合唱団と「Let Lt Go~ありのままで~」を披露しました。第2部には、女優の井川遥さん(38)が登場。「歓喜の歌」の原詩「歓喜に寄せて」(フリードリヒ・フォン・シラー作)を朗読しました。その余韻を受け継ぐように演奏が始まり、東北復興支援4年目の今年は東北3県(岩手・宮城・福島)から集まった150人の合唱団を初めて大阪城ホールに招待。また、東京からも1100名が参加し、小学1年生から95歳までの1万人の合唱団と共に、復興を願いながら歌い上げました。 最後は「蛍の光」を全員で合唱して無事に終了し、感動のコンサートでした。\(^o^)/ 今回で第九演奏会出場45回でしたが、目標の50回へ来年も( Θ_Θ)挑戦!
・本番前の会場風景は http://youtu.be/b8hhDMuD-lI


<演奏会風景(MBS TVからGET)>


<本番当日の大阪城ホール>



<「森ノ宮1クラス」のメンバー>


<「森ノ宮1クラス」の練習風景>


<「1万人の第九」の会場風景>


<「1万人の第九」の会場風景>


<当日、大阪城ホール前にて>


<当日、「大阪城ホール」内にて>


<第32回「1万人の第九」プログラム表紙>

第31「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2013/12/01) 注:*印は画像をクリックで拡大表示します。
 第31回「サントリー1万人の第九」演奏会に参加(13回目)しました。 11月30日(土)は午後4時半から発声練習し、第九と第一部のリハーサルに参加、今年は会場のスタイルが、今までの横長方向から縦長方向に変わった新たなスタイルでした。
 今回も座席は昨年と同様、アリナ席で舞台から向かって右6列の端、前に椅子がなかったので、足も延ばせたりトイレに行くにもよかったのですが、テレビには映らない位置でした。
 今年のゲストは加山雄三さん、仙台の中継で華原朋美さん、朗読で仲間由紀恵さん。 第1部は「オリンピックファンファーレ&テーマ」でオープニング、続いて加山雄三さんの歌、お馴染みの1965年発売の5枚目のシングル盤で、セリフの「幸せだなあ」が流行語になった『君といつまでも』、若いころから船に憧れ、造船技術にも長けている海の男・加山雄三の『海 その愛』、この歌は男性合唱団も斉唱しました。 その後、仙台の中継で華原朋美さんの歌『LOVE IS ALL MUSIC』、次に加山雄三さんのイギリス人牧師ジョージ・ニュートン作詞による讃美歌で、ゴスペルの名曲『アメイジング・グレイス』、この歌も合唱団全員が合唱しました。 仙台の中継を除いて、指揮は佐渡さん、演奏は兵庫芸術文化センター管弦楽団、淀工吹奏楽部、スーパーキッズ・オーケストラでした。
 第2部は、まず仲間由紀恵さんの朗読『歓喜に寄せて』がありベートーヴェン『交響曲第9番二短調作品125「合唱付き」』演奏が始まりました。 指揮は佐渡裕さん、ソリストは並河寿美(ソプラノ)、手嶋眞佐子(メゾ・ソプラノ)、西村悟(テノール)、キュウ・ウォン・ハン(バリトン)さん、演奏は一万人の第九オーケストラ、合唱は一万の第九合唱団と第九東北合唱団。最後は『蛍の光』を全員で歌って会場も盛り上がって終わりました。
 5日前に喉風邪でほぼ治っているが、本番に歌えるか心配でしたが、声を出すのは最後の第九だけにとの思いで出場し、心配した声も出て歌うことが出来て、大変感動しました。 \(^o^)/ 
 毎年、終われば京橋で打上げをしていましたが、今年は出場申込みで落選、法事で不参加、急逝されたりで、自分ひとりの少し寂しい第九でした。 今回で第九演奏会出場43回でしたが、目標の50回へ来年も( Θ_Θ)挑戦!

演奏会風景(MBS TVからGET)
<演奏会風景(MBS TVからGET)>

演奏会風景(MBS TVからGET)
<演奏会風景(MBS TVからGET)>

「森ノ宮1クラス」のメンバー
<「森ノ宮1クラス」のメンバー>

プログラムのゲスト・ソリストの皆さん
<プログラムのゲスト・ソリストの皆さん>

「森ノ宮1クラス」の練習風景
<「森ノ宮1クラス」の練習風景>

「1万人の第九」の会場風景
<「1万人の第九」の会場風景>

当日朝の大阪城ホール外観
<当日朝の大阪城ホール外観>

当日、「大阪城ホール」内にて
<当日、「大阪城ホール」内にて>

第31回「1万人の第九」プログラム表紙
<第31回「1万人の第九」プログラム表紙>

第30「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2012/12/02) 注:*印は画像をクリックで拡大表示します。
 第30回「サントリー1万人の第九」演奏会に参加(12回目)。1日は午後4時半から発声練習し、第九と第一部のリハーサルに参加。この『サントリー一万人の第九』が1983年12月4日に始まって、初代・山本直純指揮者が13年間、その後佐渡裕指揮者に代わって17年で30年の記念すべき第九コンサートを迎えました。
 プログラムの1部は東北会場を中継し、平原綾香の歌「LOVE STORY交響曲第9番第3楽章」、続いて佐渡指揮者、辻井伸行君のピアノ、1万人のオーケストラで「ピアノ協奏曲第2番第3楽章」(これは辻井君にとって思いで深い曲で、2009年に国際ピアノ・コンクールで優勝した時にファイナルに演奏した曲)、続いて森山良子さんによる「涙そうそう」(演奏:スーパーキッズオーケストラ)、合唱団も一緒に「家族写真」(演奏:淀川工科高校吹奏楽部、スーパーキッズオーケストラ)の歌でした。 今回30回目で合唱団や観客も含めて伏せられていたサプライズ、それはマッキー(槇原)の登場で「世界に1つだけの花」を全員で合唱するものでした。 合唱団や観客も総立ちになり、舞台でも指揮者や奏者、森山さん、辻井君も手を挙げて踊り、凄い~~盛り上がりにカンゲキ! すばらしい演出で目頭が熱く~なりました。 (●´ω`●)
 第2部は「第九」で、全員がすばらしいうた声を大阪城ホール内に響かせました! 今年の1万人の第九は、今までと違った感激を受け、その会場にいる幸せを強く感じた1日でした。 
第九を歌い続けて12年、出演41回目も無事に(・ー・)オワッタナ・・・。 \(^^@)/ \(^^@)/

演奏会風景(MBS TVからGET)
*演奏会風景(MBS TVからGET)>

演奏会風景(MBS TVからGET)
*演奏会風景(MBS TVからGET)>

「大阪5クラス」のメンバー
*「大阪5クラス」のメンバー>

プログラムの「歌のある星へ」
*プログラムの「歌のある星へ」>

「1万人の第九」の参加メンバー
*「1万人の第九」の参加メンバー>

「1万人の第九」の参加メンバー
*「1万人の第九」の参加メンバー>

当日、朝の大阪城ホール外観
*当日、朝の大阪城ホール外観>

当日夜(終了後)コムズガーデンにて
*当日夜(終了後)コムズガーデンにて>

第30回「1万人の第九」プログラム表紙
*第30回「1万人の第九」プログラム表紙>

第29「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2011/12/04) 注:*印は画像をクリックで拡大表示します。
 第29回「サントリー1万人の第九」演奏会に参加(11回目)。東日本大震災の被災地と阪神大震災を経験した関西を映像でつなぎ、大阪城ホールを主会場に初めて仙台市青葉区の宮城学院女子大にも会場が設置され、宮城、岩手、福島県から約200人が合唱団として参加。
 演奏会の概要は、第1部のオープニングとして、スーパーキッズ・オーケストラによるバッハ「G線上のアリア」の演奏のもと、福島在住の詩人・和田亮一氏が、現在の南三陸の防災避難ビルの前で詩『高台へ』を朗読されました。迫りくる津波の恐怖の中で、最後までみんなに高台へ避難する様に必死に放送を続けた女性(役場に勤めていたある女性)、そして帰らぬ人になったことを書いた詩『高台へ』です。 この朗読で指揮する佐渡さんの目にも涙が滲んでいたし、小生も目頭が熱くなりました。朗読が終わり全員で1分間の黙祷をささげました。
 大震災が起き、佐渡さんから是非とももう一度「LOVE  STORY」「Jupiter」を歌ってほしいと昨年に引き続き平原綾香さんをゲストに迎え、まず『おひさま~大切なあなたへ』、『LOVE STORY(交響曲第9番第3楽章)』、『Jupiter』を指揮は佐渡裕さん、演奏は1万人オーケストラで、『Jupiter』の合唱には1万人の第九合唱団も加わり素晴らしい歌声がホールに響きわたりました。
 第2部は佐渡さんの指揮のもとに「第九」、「故郷(ふるさと)」を演奏し約1万人が大合唱。 仙台会場の参加者もその中継映像を見て声を合わせて歌っていました。 今回のソリストは、横山恵子・手嶋眞佐子・西村 悟・甲斐栄次郎氏、最後に「蛍の光」を全員で合唱しすべて終わり、今年は特別に感動する第九で、心に残るものでした。
 座席は7年間アリーナ席であったが、今年はスタンドのF4列16番(バスの右端の方)だった。 アリーナ席のパイプ椅子と違って、座り心地も間隔もあり席への出入りもできやすくてよかです。テレビに映ることはない位置だが、スタンド席もよいものでした。
 第九を歌って12年、36回目の参加で、あと18日の「ひろしま第九2011」(37回目)を残すのみとなりました。 

「1万人の第九」演奏会風景(MBSサイトからGET)
*演奏会風景(MBSサイトからGET)>

「大阪3クラス」のレッスンメンバー
*「大阪3クラス」のレッスンメンバー>

「大阪3クラス」のレッスンのスナップ
*「大阪3クラス」のレッスンでのスナップ>

「1万人の第九」の参加メンバー
*「1万人の第九」の参加メンバー>

「1万人の第九」の参加メンバーと
*「1万人の第九」の参加メンバー>

「1万人の第九」の参加メンバー(終了後)
*「1万人の第九」の参加メンバー>

当日朝の大阪城ホール外観
*当日朝の大阪城ホール外観>

当日夜(終了後)の大阪城ホール外観
*当日夜(終了後)の大阪城ホール外観>

第29回プログラムの表紙
*第29回「1万人の第九」プログラム表紙>
第28「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2010/12/05) 注:*印は画像をクリックで拡大表示します。
 第28回「サントリー1万年の第九」演奏会に参加(10回目)。演奏会の概要は、まずオープニングとして日本サッカー応援ソング「THE JAPANESE SOCCER ANTHEM~日本サッカーの歌~」(1994年に坂本龍一が書き下ろしたもの)を淀川工科高校吹奏楽部によって吹奏されホールに響きわたりました。
 1ST STAGEはゲストに平原綾香を迎え、まず『Jupiter』(指揮:佐渡裕氏・演奏:淀川工科高校吹奏楽部、スーパーキッズ・オーケストラ、合唱:1万人の第九合唱団)、『威風堂々』、『LOVE STORYベートーヴェン交響曲第9番 第3楽章』(「世界一、美しいメロディ」と呼ばれる第3楽章に、平原綾香がベートーヴェンと対話を繰り返しながら詩を綴ったもの)、『JOYFUL JOYFUL』(平原綾香が高校時代の学園祭ミュージカル「天使にラプソングを2」でこの曲を歌い音楽プロジューサーに見初められデビューに至ったもの)。
 2ST STAGEは、もちろん『交響曲第9番』、指揮は12回目の佐渡裕氏、ソリストは安藤赴美子・手嶋眞佐子・吉田浩之・キュウウォンハン氏、演奏は1万人の第九オーケストラ―で、最後に「蛍の光」を全員で合唱し、すべて終わりました。
 今回も座席は舞台アリーナ左7列25番で、練習の「大阪3クラス」になってから7年間アリーナ席であるが、なぜか最前列にならないのが不思議。 最前列で歌ってみたいものです。
 今年で第九を歌って11年、33回目の参加でマンネリ―化してきている感があるが、それなりに楽しめたと思います。
あと19日の「ひろしま第九」2010を残すのみとなりました。
 の動画 ⇒ 『Jupiter』 『威風堂々』 『1万の第九2010』(ドイツの放送局から掲載された)
「大阪3クラス」のレッスンメンバー
*「大阪3クラス」のレッスンメンバー>

「なにわ第九うとたろ会」の参加メンバー
*「なにわ第九うとたろ会」の参加メンバー>

「なにわ第九うとたろ会」の参加メンバー
*「なにわ第九うとたろ会」の参加メンバー>
第28回「一万人の第九」の動画は こちらをクリック  してください。
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当日の大阪城ホール外観
*当日の大阪城ホール外観>

第28回プログラムの表紙
*第28回プログラムの表紙>
27回「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2009/12/06) 注:*印は画像をクリックで拡大表示します。
第27回「サントリー1万年の第九」演奏会に参加(9回目)。 演奏会の概要は、OPENINGは『Departures』(映画「おくりびと」テーマより)のチェロ奏者古川展生氏(「おくりびと」での奏者)と1万人第九アンサンブルとの演奏。
 1ST AGEはマッキー(槇原敬之)の歌で、槇原敬之作詞・作曲の「ムゲンノカナタヘ」(デビュー20年目の幕開けを飾る渾身作)、2曲目はスーパーキッズ・オーケストラによるマッキーの歌「見上げてごらん夜の星を」、3曲目は淀工吹奏楽部・スーパーキッズ・オーケストラによる槇原敬之作詞・作曲のマッキーの歌『世界に1つだけの花』(2003年にSMAPによって歌われた大ヒット曲)、合唱団も一緒に歌い、最後の「ラーララ・・・・・・・・・・・・」では全員(合唱団・観客)も総立ちになり大いに歌って盛り上がった。このように全員での歌はすごく感動しました。 
 2STAGEは、もちろん「交響曲第9番」(合唱付き)。指揮者は今回で11回目の佐渡裕氏。ソリストはソプラノ:田村麻子、メゾ・ソプラノ:福原寿美枝、バリトン:キュウ・ウォン・ハン、テノール:吉田浩之の各氏。 オーケストラは一万人の第九オーケストラ。  今回、第九を歌って10年、27回目の参加となった。今年も20日の「ひろしま第九」の参加を残すのみとなったが、目標50回を目指して歌い続けよう。 
一万人の第九演奏会
<一万人の第九演奏会(プログラムより)>



*「大阪3クラス」のレッスンメンバー>


*「なにわ第九うとたろ会」の参加メンバー>

参加のメンバーと記念写真
*参加のメンバーと記念写真>

京橋で参加のメンバーと打ち上げ
*京橋で参加のメンバーと打ち上げ>


*第九コンサートの案内看板>
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当日の大阪城ホール外観
*当日の大阪城ホール外観>

第27回プログラムの表紙
*第27回プログラムの表紙>
第26「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2008/12/07) 注:*印は画像をクリックで拡大表示します。
今年最後の第九、第26回「サントーりー1万人の第九」へ参加。第1部は、まずオープニング「歌のある星へ」のテーマのもと、4人のソリストがさまざまな国の歌を歌い継ぐもの。(「とても、いとしい方」:田村麻子、韓国民謡「舟歌」:キュウ・ウォン・ハン、「オ・ソレ・ミオ」:吉田浩之、「翼をください」:坂本朱の各氏) 演奏は中世バロック期の古楽器リュートで、演奏者は高本一郎氏。次にCHEMISTRYの歌で、「恋する雪 愛する空」、「冬の星座」(第九オーケストラ、合唱団)、「約束の場所」(淀川工科高等学校吹奏楽部、合唱団)でした。
  第2部はもちろん第九で、指揮者は今回で10回目の佐渡裕氏。ソリストはソプラノ:田村麻子、メゾ・ソプラノ:坂本 朱、バリトン:キュウ・ウォン・ハン、テノール:吉田浩之の各氏。  オーケストラは一万人の第九オーケストラ(兵庫芸術文化センター管弦楽団を中心に現役の音大生、音大卒業した人で構成された総勢120名)。
 今回の席はアリナの最前列の左側より(テレビカメラの後)で最高だった。 もう少し中央寄りであればテレビにも映るし超最高だったが、なかなかそうはうまくいかないものです。今回の位置ではテレビに映るかぎりぎりのところではないかと思う。終わってから仲間の女性達に見放されて?男性3名のみで京橋で打ち上げをしました。  今年の席は最前列で、最高の気分で終われてよかった。
一万人の第九演奏会
<一万人の第九演奏会>


「大阪3クラス」のレッスンメンバー
*「大阪3クラス」のレッスンメンバー>

「なにわ第九うとたろ会」の参加メンバー
*「なにわ第九うとたろ会」の参加メンバー>

参加のメンバーと記念写真
*参加のメンバーと記念写真>

京橋で参加のメンバーと打ち上げ
*京橋で参加のメンバーと打ち上げ>

京橋で参加のメンバーと記念写真
*京橋で参加のメンバーと記念写真>
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第九コンサートの案内看板
<第九コンサートの案内看板>

当日の大阪城ホール外観
*当日の大阪城ホール外観>
第25回「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2007/12/02) 注:*印は画像をクリックで拡大表示します。

出演メンバー
<出演メンバー>

「なにわの第九うとたろ会」のメンバー
*なにわの第九うとたろ会のメンバー>

大阪3クラスのレッスン参加者
*大阪3クラスのレッスン参加者>
大阪3クラスのレッスンの様子
*大阪3クラスのレッスンの様子>

本番当日の大阪城ホール
<本番当日の大阪城ホール>

京橋にて打ち上げ後の記念写真
<京橋で打ち上げ後の記念写真>
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 交響曲第九合唱全曲

12/23毎日放送の放映より
*毎日放送より>

12/23毎日放送の放映より
*毎日放送より>
24回「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2006/12/03) 注:*印は画像をクリックで拡大表示します。

出演メンバー
<出演メンバー>

なにわの第九うとたろ会のメンバー
*なにわの第九うとたろ会のメンバー>

京橋で打ち上げ後の記念写真
*京橋で打ち上げ後の記念写真>
23回「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2005/12/04)
    
22回「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2004/12/05) 注:*印は画像をクリックで拡大表示します。

出演メンバー
<出演メンバー>

本番当日の大阪城ホール
<本番当日の大阪城ホール>

京橋で打ち上げ後の記念写真
*京橋で打ち上げ後の記念写真>
21回「サントリー1万人の第九」コンサート(開催日:2003/12/07)   詳細は こちら 

交響曲第九2007年、合唱全曲